まだ風俗を知らない方へ

カギを握るのは実は自分

どうしても相手任せというか、すすきのデリヘルで遊ぶ時には相手に対しての期待感が高くなってしまっていますので「相手が何とかしてくれる」というスタンスになってしまいがちだと思うんですけど、そうじゃないんですよね。というのも、カギを握るのは風俗嬢よりもむしろ自分自身なんですよ。これは間違いないんじゃないのかなと思いますよ。というのも、風俗って基本的に相手とのハーモニー次第なんですよ(笑)相手が一方的にこちらに満足を与えてくれるだけのものではなく、相手の存在と自分のニーズ。それらがどれだけ上手く噛み合うのかによって、満足度そのものも全然違ったものになると言っても決して過言ではないんじゃないのかなと思いますので、風俗でどのような時間になるのかは、結局の所自分次第でもあるんです。つまりはカギを握っているのは自分自身だということになるんじゃないですかね。むしろそれが、実はとても大きいということにようやく気付いてきたんです。

心配無用。それが風俗の本質

お客としておもてなしを受ける以上、あんまり余計なことを考える必要もなければ、女の子相手に気を使うのはかえってナンセンスというか。多少の気遣いは大切ですけど、どちらがお客なのか分からないくらい気を使う必要はないんです(笑)風俗は男の理想郷とも言われていますが、自分も遊んでみてそこに気付きました。遊ぶ前はちょっとした心配もあったんですよ。自分でも大丈夫なのかとか、自分のことを受け入れてもらえるのかとか(笑)でも、風俗ではそういったことはすべて気にする必要がないと言うことに気付きました。むしろそんなことを気にしても仕方ないんです。余計なことを考えるのではなく、自分の好きなように遊ぶくらいが丁度良いんじゃないのかなと思いますし、それが風俗の本質でもあるんじゃないのかなと思うんですよね。だから風俗は、常日頃周囲に対して気を使って疲れている人ほど、その反動で思い切り楽しさを味わえるんじゃないのかなって(笑)

フラストレーションと風俗と

フラストレーションが溜まるのは現代病と言っても良いんじゃないですかね。やっぱりフラストレーションが溜まるような社会構造というか、働くと言うことはフラストレーションが溜まるということを意味していると思うんですけど、フラストレーションを解消するための最高の方法は風俗かなって思っています。だって他に解消出来るような方法が見当たらないんですよね(笑)運動と言っても一人ではモチベーションが高くならないですし、運動神経の問題もあれば道具を揃えたり場所や人員を確保しなければ遊べないものもあるじゃないですか。それよりは風俗のように一人で好きな時に遊べる方が良いんじゃないかなって気持ちがあるんですよね(笑)風俗であれば改めて何かを用意しておかなければならないってこともないんです。好きな時に一人でいつでも楽しめるし、性欲を発散することによって一緒にフラストレーションも解消されるんじゃないのかなって思いもあるんですよ。